【無料ダウンロード】売上や集客の弱点が表面化するチェックシート

CATEGORY クライアントの事例

売上不振の飲食店、伸び悩む美容院、小さな自宅サロンなどご契約頂いているクライアント様の成功事例を中心にまとめたカテゴリーです。 契約範囲内での公表につき、一部除外した内容もございますのでご了承ください。

小さな居酒屋で試した月額定額制「サブスクリプション」の事例

サブスクリプションそもそもの意味は「(予約)購読」や「寄付」という様な意味を持ちますが、ビジネスの世界では「継続課金制」や「定額制」などを意味するといってよいすっかり聞き慣れたワードとなりました。 アマゾンプライムやNetflix(ネットフリックス)などが身近なサブスクリプションのビジネスモデルとして広まっていますが、飲食業界でも徐々にこのビジネスモデルを採用している企業も少しずつ増えてきています […]

アナログなマッサージサロンが行うリピート集客対策とは

前回の記事「SNSやパソコンを使わないマッサージサロンの集客術(超アナログ編)」の続き。 パソコンだけでなくスマホの扱いまでもが苦手な小規模なマッサージサロンのクライアントさんの事例です。 WEBのようなオンラインの施策を出来る限り使わず、既存客のリピート率を高め、売上を上げていくかが課題です。

SNSやパソコンを使わないマッサージサロンの集客術(超アナログ編)

知人を通じて知り合った今回のクライアントさんはブログのタイトルの通り超アナログな方。 ・SNSはしていない(もちろん個人アカウントも持っていない) ・パソコンも持っていない(機械全般に弱いらしい) ・マーケティングとか難しい響きの言葉に拒否反応あり こんな状態から始めるマッサージサロンの集客事例を解説します。

え?そうでしたっけ?居酒屋のオーダー数が増えた1枚の紙切れ

とある日の朝、メールをチェックしていると以前メニュー表の作成の件でSPOT契約していたクライアントさんからのメール。 「先日はお世話になりました。ホールスタッフにも仕掛けていたんですね。細かいとことまでありがとうございます。」 ん?誰かと間違っていないのか?と不思議に思ったので 「いえいえ、こちらこそありがとうございました。また困ったことがあったらいつでもご連絡くださいね。ところでホールスタッフの […]

【保存版】自宅マッサージサロン開業から集客まで短期間行った成功事例

これはあるクライアントさんが自宅サロンから始めて、のちにテナントサロンを出すまでになった話。 すでに自宅サロンで開業している方、また今後テナントサロンを開業される方に参考にしていただきたい記事です。

美容院の新規客からリピートし定着してもらう方法

美容院やネイルサロン 、マッサージ店など新規客からなかなか定着せずに売上が安定しない方はいませんか? 今回は美容院にスポットを当てた参加記事です。大手クーポンサイトやあなたが現在行なっているマーケティングで集客した新規のお客様をより高確率でリピーターに、そして定着してもらうにはどの様な施策を行っていかなければならないのでしょうか。

マッサージサロンでリピート集客!無料モニター編

マッサージサロンの新規集客、リピート集客にお悩みの方は他にいませんか? 先日、幽霊部員化しているtwitterのDM(可愛そうなのでフォローしてくださいw)よりお問い合わせを頂いたので、以前からクライアントさんに実践していただいている自宅サロンのような小規模店舗を営んでいる集客方法をシェアします。 ジャンル問わずマッサージサロンの集客にお困りのオーナー様は参考にしてください。

整体院の集客チラシに反応がない訳と改善点

広告を出しても全然客が来ない!   デザインもバッチリだ、前回よりも奮発して広告費を増やした。   集客対策用の広告をリリース! 1日が経過。3日、1週間、、、なーんの反応もない。 くっそぉ、もっと広告費を増やさなければ、、、。 リリースしたエリアが悪かったんだ。今度はエリアを変えてみよう。 再リリース! 1日が経過。3日、1週間、、、なーんの反応もない。

売上不振だった居酒屋の原因と見直した3つのポイント

売上が低迷し続きていたある居酒屋のクライアントより。 集客をしたいとの依頼があったのでまず現在の状況をヒアリングしました。 一昨年、昨年と比べ徐々に落ちている売上。 クライアントは集客が悪いからと決めつけていました。客数、客単価もずっと下降傾向。 果たして問題は集客だけなのか?

居酒屋スタッフの接客力をLINE@を使って上げる方法

「あなたのサービスに不満を持ったお客様の90%はもう戻ってこない。」 飲食店で、お客様と最もお客様と距離が近いポジション「ホールスタッフ」。店のイメージが直接お客様に伝わりますので、そのスタッフ次第では良くも悪くも・・・。

勝つのはどっち? 飲食店のクーポンアイデア対決と成功事例

ちょうど年末の施策の途中経過のミーティングでした。飲食店では特にかき入れ時の年末とおまけに年始。 そう、忘年会、新年会のシーズンです。 まぁ、年末の方がもちろん売り上げは良いのですが、ひとかたまりのイベント括りとして。